平成30年度 市民スタッフ養成講 市内で災害が発生した時、市民がお互いに助け合える体制をつくるためには、最低でも100人規模の市民スタッフが必要です!
日頃から市民の防災意識を高め、災害時に市民自身が自助・共助による減災活動や復旧、復興に取り組んでいける地域づくりのため、災害時の災害ボランティアセンター運営やボランティア活動のコーディネート、平常時の訓練や普及啓発事業を担う市民スタッフを養成する基礎講座を開催します。

詳細は平成30年度 災害ボランティアセンター市民スタッフ養成講座をご覧ください。