災害が発生した際の災害ボランティアセンター立ち上げや運営を担うことを期待されている中、市民の防災意識やネットワーク構築を図るため、”災害”をテーマにした新たなまちづくりやボランティア活動支援をすすめます。
◎防災情報交換サロン(年3回開催)協力:防災まちづくりの会・東久留米
◎市民への災害啓発を目的とした講演会
◎災害ボランティアセンター運営のために必要な備品などの購入
◎災害ボランティアセンター市民スタッフ講座
◎市内の災害ボランティア情報の発信(http://higashikurume-vr.seesaa.net/)
災害ボランティアセンター検討委員会の報告
平成22年10月~平成23年4月、災害ボランティアセンター(以下、災害VC)検討委員会を実施し、東久留米市における災害VCの設置や運営に関する課題を共有しました。
本間委員長(社協理事)を始めとする14人の委員から、それぞれの立場で意見をいただくことで、生活者の目線に立った豊かな視点が取り入れられ、住民にとってわかりやすく使いやすい災害VC設置運営についての検討をすることができました。
また最後の委員会は東日本大震災の余震の最中に開かれ、これから新しい被害想定を踏まえた検討が引き続き必要であることなどを前提とした報告書を以下のようにまとめました。

災害ボランティアセンター検討委員会報告書(平成23年6月2日)
平成22年10月~平成23年4月、災害ボランティアセンター(以下、災害VC)検討委員会を実施し、東久留米市における災害VCの設置や運営に関する課題を共有しました。
本間委員長(社協理事)を始めとする14人の委員から、それぞれの立場で意見をいただくことで、生活者の目線に立った豊かな視点が取り入れられ、住民にとってわかりやすく使いやすい災害VC設置運営についての検討をすることができました。
また最後の委員会は東日本大震災の余震の最中に開かれ、これから新しい被害想定を踏まえた検討が引き続き必要であることなどを前提とした報告書を以下のようにまとめました。

災害ボランティアセンター検討委員会報告書(平成23年6月2日)
(PDF・373KB)
社協はこれからも、多くの市民とのつながりや出会いを活かして、市民スタッフ養成講座を実施するなどして東久留米市における災害Vの設置や運営に関する課題に取り組んでまいります。
問い合わせ
東久留米市社会福祉協議会
ボランティアセンター
社協はこれからも、多くの市民とのつながりや出会いを活かして、市民スタッフ養成講座を実施するなどして東久留米市における災害Vの設置や運営に関する課題に取り組んでまいります。
東久留米市社会福祉協議会
ボランティアセンター



























